| その他のことども | KJ法の実施の感想 | 経営陣に対しての意見 | 職場に対する私の姿勢 |
| 朝礼・反省会・会議などがない。連絡事項がしらない | あまり会社・従業員が変化しなかった。 | 組織が全くなかった。 | 安心して働けるので、出来る限り、勤務したい。 |
| 挨拶がないのが不思議である。 | 係りと係間のコミュニケが出来た。 | 従業員に対して、対応が柔らかくなった。 | やる気充分です。明るく感じた。 |
| 料理の試食会などを行い、内容等の造詣を深くしたい。 | 他部門の仕事を多少理解できた。 | しかし、やっていないとすぐ、怒られる。 | 人罪ではなく、人財になりたいと思っている。 |
| ゆとりのある接客をしたい。 | 退屈しなかった。有意義だった。 | 前向きに取り組んでいることは理解できる。 | 仕事が楽しい。 |
| 勤務時間が相当長い。 | 昨年の研修はきつかった。 | 従業員と話し合いをすることが大切だと思う。 | 前向きに生きています。 |
| 顧客に対しては団結があるが、プライヘイトだと旨くいかない。 | あっという間に時間が経過した。 | 思いやりが随所に出てきている。 | きっちりとした仕事をするつもりです。完璧を目指している。 |
| 理想と現実はかみ合っていない。 | 一方的な話を聞くのではなく、楽しかった。 | わかりあう努力をすべきである。 | 減じように満足せず、会社の変革を図りたい。 |
| 組織的ではない。 | 他の係りとコミニュケが出来た。 | 会社側が出過ぎる嫌いがある。 | 人間関係をよくして、明るい職場としたい。 |
| のびのびとした働く環境がほしい。 | 家族と話した研修予想と全く違って凄かった。 | いい経営者だといわれては、役員失格である。 | それぞれの夢に向かってがんばりたい。 |
| お客様がダブった場合のソフトがほしい。 | 面白かった。初めてのいい経験をした。 | 従業員に対して、対応が柔らかくなった。 | 苦しくても楽しく仕事が出来る会社にしたい。 |
| 会社に不満があったら、役員に言おう。 | ただ、幹・枝・根元の捉え方に違いがある。 | 従業員になめられてはオワリだ。 | 笑顔が輝き宿る職場にしたい。 |
| 各種マニュアル作りが必要 | 前もっていろいろ意図せず、直感で、出来た。 | アノ悪役員といわれることも大切だ。 | 従業員の眼の輝きを大切にしたい。 |
| 労働時間を考えてほしい。 | 結果を張り出してないがどうしてか | 日ごろは接触が少ないが、たまたま、声を掛けてくれる。 | 出来るかぎり、勤務したい。 |
| 社員の中に常識のない人がいる。 | 有意義だった。自分はあの日から、意識を変えた。 | 役員の苦悩を従業員は知らないのだ。 | もっともっとこの会社をよくして行きたい。 |
| チームワークということを考えて行動してほしい。 | しかし、あの日のパワーはどこに行ったのか | 逆らうとすぐに辞めてもらうという。 | これからも達者でいるかぎり、この会社で働きたい。 |
| マニュアルがほしい。あわせて、システムも | 実施後は、話題にも上がった。 | 従業員の悩みを聞いてもらえる雰囲気ではない。 | 働くことは好きです。 |
| 中間層いらない。 | 驚いた研修だった。 | 従業員のレベルに合わせて、怒らなければいけない。 | 寮に入っている人のストレスを解消させたいと思っている。 |
| 会社の内部が旨くいっていると自然に立ち昇る匂いがよくなる。 | 飽きなかったし、何かを感じ取ったと思う。 | 悪口ですが、アノ性格は直らないだろう。 | この会社で自分人生を見つめたい。 |
| 組織力を活用すべきだ。現場は、管理者が必要 | 一番いけないこと休んでいる人の悪口を言ってほしくない。 | 辛口でいえば、注意の仕方に苦心の跡がない。 | 少しでもよい会社にするよう努力している。 |
| 器を統一していただけないか | 終日仕事に打ち込んでいるので、凄い人であるという評価もある。 | 怒るTPO・タイミングが下手なため、従業員のやる気を削ぐ | 共通認識が出来た。 |
| 常連さんのリターンをもっと考えよう。 | 役員の態度がいいほうに変化してきたと思う。 | やる気をなくさせる名人だ。 | 注意の仕方を変えなさい。 |
| 若い人を育てる方策が確立されていない。 | もう少し、人使いを勉強してください。もっとよくなる。 | 具体的・物質的なものにだけ、執着しすぎる。 | 従業員を上から、ねじ伏せている感じである。 |
| 長を通じて、指図がほしい。 | 一生懸命にやっていることが、いろいろな対応となって現れている。 | 精神的な感銘の深い言葉は聴かれない。 | 道徳心、善意の心をもつと認識したほうがよい。 |
| 基準がない。仕事の統一性がない。 | 今の従業員は上に対しては、クチチャックという話も不文律である。 | 怒るときと場合をわきまえて怒ってください。 | 演技することを考えてやってください。 |
| 仕事は、ミクロの指示を受けて終了してしまう。 | 眼につき次第怒っている。従業員の次の仕事も考えて怒れ・ | 注意の仕方を勉強したほうがよい。 | 自分の仕事をしっかり、行うこと |
| ひぐらしの仕事をしている。 | 一匹狼がいる。 | もう少し、従業員の考えを聞いてくれたらもっとよくなるがなぁ | 真面目に一生懸命よく働くのが、ここの役員です。 |
| 企業養育の一貫性を作ってほしい。 | 今では、自然と過去のようになってしまっている。 | 同じことで、2度も続けて怒ることが多い。 | 従業員教育をもっとしっかりと |
| 組織や、中間管理者は必要であるのか | 研修以降、うまく対応してくれているように見えるが・・・ | 働けといわれれば、づうっと勤務したい。 | まず、形から入り、そして、心ではないですか |
| 係りだけの仕事に没頭していては、話題性に欠くことがある。 | 一堂に会した動きのある研修は実行したほうがよい。 | 経営者として、大きく育ってほしい。 | お客様をがっかりさせないようにといつも考えている。 |
| 中間層がいない状態である。 | お客さんに感動を与えられるように努力したい。 | ちょっと小さくなっているのではないかと思えることがある。 | 人をいろいろと批判するのをなくそう。 |