ユーズあずみ野 経営コンサルタント・経営指導・社員研修&安岡正篤・安岡正明・安岡正泰・財団法人郷学研修所・安岡正篤記念館の頁
長野県時習会の世界 ( ながのけんじしゅうかいの世界)
設立 1994年10月28日 設立指導者 安岡正明
長野県時習会の組織図下記にあります。
*** 安岡正明は安岡正篤のご長男です。 ***
*** また、長野銀行の頭取・会長・相談役を勤められました。***
|
左は安岡正明会長の直筆 ここから、長野県に安岡人間学の火が灯された。
入会及び連絡先 事務局−住所メール等 杉原 誠 長野県東筑摩郡波田町9833-1 mail jinennkagayaki@sky.bbexcite.jp |
長野県時習会の役員 常時開催場所 長野国際会館 ホテル21
| 初 回 | 役 員 | 現 在 | 役 員 |
|---|---|---|---|
| 代 表 | 朝倉 万幸 | 代 表 | 増田 勇治 |
| 座 長 | 増田 勇治 | 司 会 | 山岸 作夫 |
| 事務局 | 美矢島 健 | 事務局 | 杉原 誠 |
| −−− | −−− | 相談役 | 湯原 康 |
| −−− | −−− | 顧 問 | 朝倉 万幸 |
時習会の例会開催内容
| 回 数 | 出席者 | ||||
| 1 | 1994/10/11 | 年間総会 | 例会内容 | 備 考 | 5名 |
| 2 | 1994/10/15 | 運営主旨発表 | 5名 | ||
| 3 | 1994/10/28 | 発会式記念式典 | 19名 | ||
| 4 | 1994/11/3 | 世話人会 | 3名 | ||
| 5 | 1994/11/23 | 世話人会 | 5名 | ||
| 6 | 1995/2/22 | 勉強会1回目 | 安岡先生経歴ついて その1 | 20名 | |
| 7 | 1995/2/29 | 世話人会 | 年間行事ついて | 3名 | |
| 8 | 1995/3/6 | 世話人会 | 会員名簿の発行 | 3名 | |
| 9 | 1995/4/16 | 勉強会2回目 | 安岡先生経歴ついて その2 | 20名 | |
| 10 | 1995/5/18 | 研修旅行 | 安岡正篤先生ふるさとを訪ねる 四条畷市 | 14名 | |
| 11 | 1995/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館 | |
| 12 | 1995/6/16 | 勉強会3回目 | 安岡正明先生ご講義 | 19名 | |
| 13 | 1995/8/20 | 勉強会4回目 | 安岡正篤先生の誕生から、10才迄 | 20名 | |
| 14 | 1995/10/15 | 勉強会5回目 | 安岡正篤先生の誕生から20才迄 | 25名 | |
| 15 | 1995/11/23 | 世話人会 | 運営主旨 | 5名 | |
| 16 | 1995/12/17 | 勉強会6回目 | 安岡正篤先生の誕生から、25才迄 | 28名 | |
| 17 | 1996/2/20 | 勉強会7回目 | 安岡正篤先生の誕生から、30才迄 | 22名 | |
| 18 | 1996/4/25 | 勉強会8回目 | 安岡正篤先生の誕生から、35才迄 | 18名 | |
| 19 | 1996/8/25 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 3名 | |
| 20 | 1996/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館 | 5名 |
| 21 | 1996/12/13 | 勉強会9回目 | 安岡正篤先生の誕生から、40才迄 | 11名 | |
| 22 | 1997/6/10 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 3名 | |
| 23 | 1997/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館 | 4名 |
| 24 | 1997/12/13 | 勉強会10回目 | 安岡正篤先生の誕生から、45才迄 | 8名 | |
| 25 | 1998/3/15 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 3名 | |
| 26 | 1998/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館 | 6名 |
| 27 | 1998/12/10 | 勉強会11回目 | 安岡正篤先生の誕生から、55才迄 | 26名 | |
| 28 | 1999/7/16 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 3名 | |
| 29 | 1999/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館 | 3名 |
| 30 | 1999/11/30 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 3名 | |
| 31 | 1999/12/12 | 勉強会12回目 | 安岡正篤先生の誕生から、70才迄 | 18名 | |
| 32 | 2000/9/22 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 2名 | |
| 33 | 2000/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館 | 2名 |
| 34 | 2000/12/13 | 勉強会13回目 | 安岡正篤先生の誕生から、永眠迄 | 15名 | |
| 35 | 2000/9/20 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 2名 | |
| 36 | 2001/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館 | 4名 |
| 37 | 2001/11/30 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 2名 | |
| 38 | 2001/12/10 | 勉強会14回目 | 郷学研修所理事長 安岡正泰先生 |
父の思い出 | 12名 |
| 39 | 2002/10/10 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 2名 | |
| 40 | 2002/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館 | 3名 |
| 41 | 2002/11/29 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 2名 | |
| 42 | 2002/12/11 | 勉強会15回目 | 郷学研修所 理事 荒井 桂先生 |
17名 | |
| 43 | 2003/10/15 | 世話人会 | 12月の予定を協議 | 3名 | |
| 44 | 2003/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館/社稷祭 | 3名 |
| 45 | 2003/11/30 | 世話人会 | 12月の総会の打ち合わせ | 2名 | |
| 46 |
2003/12/22 | 勉強会16回目 | 郷学研修所所長 荒井 桂先生 |
佐久間象山について | 16名 |
| 47 |
2004/7/25 | 世話人会 | 12月の50回記念10周年を協議 | 2名 | |
| 48 | 2004/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館/社稷祭 | 4名 |
| 49 | 10周年 2004/12/4 |
勉強会17 回目 | 郷学研修所所長 荒井 桂先生 |
10周年記念写真へ 佐久間象山先生について |
23名 |
| 50 |
2005/11/23 | 特別勉強会 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館にて | 3名 |
| 51 | 2005/12./3 | 勉強会18回目 | 郷学研修所所長 荒井 桂先生 |
人事の古典-荻生徂徠「政談」 佐藤一斎「重職心得帳」 |
28名 |
| 2006/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館/社稷祭 | 4名 | |
| 52 |
2006/12/2 | 勉強会19回目 | 郷学研修所所長 荒井 桂先生 |
増田代表財団法人郷学研修所評議員就任 | 38名 |
| 2007/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 安岡正篤記念館/社稷祭 | 3名 | |
| 53 | 2007/12/2 | 勉強会20回目 | 郷学研修所理事長 安岡正泰先生 |
為政三部書の解説 安岡正泰著 |
32名 |
| 2008/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」 | 松本時習会設立月間一回の勉強会開始 | 4名 | |
| 54 | 2008/12/2 | 勉強会21回目 | 郷学研修所所長 荒井 桂先生 |
論語 解説 伊豫田 寛先生−ポケット論語 |
33名 |
| 2009/11/23 | 研修旅行 | 「郷学研修所」予定 | 安岡正篤記念館/社稷祭 | 3名予定 | |
| 55 | 2009/12/5決定 | 勉強会22回目 | 郷学研修所所長 荒井 桂先生 |
論語解説 参考伊豫田寛先生ポケット論語 「孔子と子路」を中心に講演*オリジナル |
平成21年12月5日土曜日 第22回の時習会が午前中・開催されます。追って、開催内容を記入いたしますご期待ください。
長野県時習会の組織図−−
目標として、全県下で活動していきたい。その為には、既に各地で活躍しておられる方々を支部として全県が一体となって、ベクトルを同じにして、活動をはじめることが出来たなら−などと考えている。
発足当時・長野時習会は、長野市内で、月次の勉強例会を開催してきた。そして、年一回を総会としてきた。
また、設立は安岡正篤先生のご長男・安岡正明頭取を囲む会として、長野を中心とした、マスメディァ・報道関係者の集まりから始まった。
そして、幾多の変遷を経て、現在は、中小企業の方たちなどのご協力を得て、全県下に広がっていった。そのため、整合性が問われるようになり、まず、松本周辺の方たちのために「松本時習会」を設立した。
これにより、長野時習会は、「長野県時習会」と名称を変更し、年一回の総会形式とした。
したがって、現在の長野時習会は、名前は以前と同様でありますが、新たに「長野地区」で月例会を開催できるように立ち上げたものである。
責任者は、山岸作夫(現御住職・前潟Iリオン要職に就く)が、取りまとめていく方向が出ている。
以下は、これからの方向性を記載しておきました。ご賛同をお願いいたします。
財団法人 郷学研修所−連携−関西師友協会
↑
長野県時習会−本部事務局 (松本市)
↑
長野支部長野時習会−−松本支部松本時習会--上田支部上田時習会−−
−−駒ヶ根支部駒ヶ根時習会(駒ヶ根照隅会(関西師友協会所属)
上の青い文字は、既設の会です。
緑の文字は、今回設立する予定の会です。
黒い文字は、これから、立ち上げを協議していく予定です。